キョロチャンのいるキオスク「キョロスク」(田町駅)

Kyorosuku会社の最寄り駅のJR田町駅に、キョロチャンのいるキオスク「キョロスク」というものがあります。今日はちょうど目の前で電車が出発し、間が悪く5分ほど電車待ち時間があったので、いつも気になっていて横を素通りしていた「キョロスク」の写真を1枚撮りました。オジサマ方ばかりが行き交う田町駅にどうして、こんなかわいらしいキオスクがあるかというと、田町駅に隣接したビルに「森永製菓」さんがいるからです。ここでしか手に入らないオリジナルグッズもいろいろあるそうです。これができたのは、2003年7月27日だそうです。

※2007年9月現在、存在していません※

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「心はかたちを求め、かたちは心をすすめる」~気になるコピー(その2)~

NEC_0008 「心はかたちを求め、かたちは心をすすめる」。銀座線の終点の浅草駅~上野駅~末広町(秋葉原のあたり)の6つの駅のホームでよく見かける広告に「心はかたちを求め、かたちは心をすすめる」という仏壇仏具屋さんの妙に気になるコピーがあります。先祖等を思う心を深めるためには仏壇仏具という形あるものが必要で、そういう形あるものにより、いっそう思いが深いものになっていくという意味合いのコピーだと思うのですが、このコピーはいろいろなシチュエーションでも使えるワイルドカードだなと感じました。考えのまとまらない人が相談に来た場合に、「一度ノートに問題点を書き出してごらんよ。頭が整理できるから」とアドバイスするのもこのシチュエーションですし、「夢をかなえなかったら、手帳に書き留めて毎日それを見つめてご覧」という熊谷手帳もこの類だと思います。

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ポッドキャスティング、利用者側の敷居も高いか?

Kj’s View (ポッドキャスティング編): ポッドキャスティングの敷居への【トラックバック】
ギークになれなかった、ちょっと元気の足りないおっさんこと、KJさんがあまりにポッドキャスティングをおもしろおかしく語るので、伝染してしまい、すでに10人以上の人に語り伝染させてしまいました。RSSのファイル添付機能を利用して、お気に入りのサイトの音声情報が更新されたら、自動的に iPod の中に更新された音声情報をダウンロードしてしまうポッドキャスティングですが、なかなかおもしろいぞこりゃという感触と、いざ自分で始めてみると、今のところ、けっこう利用者側の敷居も高いなぁと感じています。また、こんな感じの優良なポッドキャスティング・ポータルが日本語版でもできるといいのですが。

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iPod shuffle の悲劇 (2)

Img_0120_3iPod shuffle 発表で、一時はがっかりしましたが、いざ「SHUICHI HIROYA’s LOVELY GREEN APPLE」の入れ墨入り iPod mini が来てからはご機嫌にやってます。iPod はやっぱり画面がなくちゃ、ダメだね!と半ば悔し紛れに、なかば本気で思ってます。
●iPodのレーザーパーソナルサービス→ここ

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インパクトの強い地下鉄の車体広告に遭遇

Train全車両の側面に、青色の背景色とANAの飛行機が書かれ、車両が動き出すとだんだん飛行機が加速していくという、インパクトの強い車体広告に遭遇しました。動きのあるものを電車の側面に書くことの効果は非常に高いですね。

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iPod shuffle の悲劇

2月の3連休の最終日、iPod mini のパーソナライズ・サービス(名前などの好きな文字を本体背面にレーザーで焼き付けてくれるサービス)にひかれて、アップルのオンライン・ストアでふらふらっと iPod mini を購入した翌日、本日出荷というメールをもらいうきうきしていたところ、その翌日の本日、「ガムのパッケージより小さな iPod shuffle、デビュー」「お値段もわずか10980円」という殺し文句付きのメルマガがアップルから送られてきて、がっかり。確かに何かの雑誌で、1月に新モデルが出そうと言う噂が書いてあったので、Webサイトを検索しまくったのですが、その時点では公式情報がありませんでしたから~、残念! 新しい機種が出ても高い側のモデルだと思っていただけに、ローエンドモデルが出たのには参りました。
iPod shuffle の詳細はこちら

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めずらしく風邪ひきました

めずらしく風邪をひきパワーダウンしてます。韓国ドラマ評論は今週はお休み。仕事も立て込んでいて、「美しき日々」「天国の階段」を2本見るのがやっと。「真実」と「サラン~LOVE~」が10時間分未読だけれど、がまんがまん。

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シックス・アパート平田様、昨日はご講演お疲れ様でした

Web広告研究会セミナーで話してきました [dh’s memoranda]への【トラックバック】
昨日はご講演ご苦労様でした。リアルにお話をお聞きしまして、たいへん参考になりました。
私も使っている日本語版typepad を作った人、日本にブログを普及させた伝道師が、あの人なんだぁと、いたく感動してお話お聞きしておりました。今後のさらなるご活躍をお祈りしております。

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サラン~LOVE~では生意気な役のチェ・ジウ

「サラン~LOVE~」の後半から(第9回から)は、いよいよチェ・ジウが登場ということで、さっそく見てみました。チェ・ジウは、自動車メーカーの会長の娘ジヨン役で米国帰りという設定。帰国後さっそくデザイン室に来てみると、腕はいいが(顔もかっこいい)、扱いにくいイナ(チャン・ドンゴン)がいて、職場の歓迎会でいきなり、ジヨンv.s.イナのイッキ飲み対決となる。勝負はジヨンの勝ちだが、最後はつぶれてしまい、イナの部屋ですやすやと一泊、職場には遅刻という、およそ「冬ソナ」「美しき日々」のチェ・ジウとは違う役柄(だから深夜番組なのだろうか)。敢えて言うなら、「天国の階段」のチス役に少し近いかな。でも、今のチェ・ジウより若くて、まるっとした感じ。気になって、それぞれのドラマが撮られた年代を調べてみたら下記の通りでした。なるほど。その頃、チェ・ジウは20台前半なのですね。
1998年 サラン~Love~
2000年 真実
2001年 美しき日々
2002年 冬のソナタ
2003年 天国の階段

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「美しき日々」「天国の階段」「真実」「サラン~LOVE~」で週8時間分の韓国ドラマに溺れる

今週は、「美しき日々」「天国の階段」「真実」×4日分に加え、今週からチェ・ジウが登場する「サラン~LOVE~」×2日分が始まってしまい、週末とうとう見るのが追いつかない状態に陥ってしまいました。
「美しき日々/第6回/運命」の見所は、ヨンス(チェ・ジウ)がミンチョル(イ・ビョンホン)の似顔絵を描いた時の見つめ合うシーンでしょうか。あるいは、ヨンスとソンジュ(リュ・シウォン)が台所でキムチ・チャーハンを2人できゃっきゃ良いながら食べるシーンでしょうか。ヨンスとソンジュが仲良くしているシーンを見ていると、「真実」のジャヨン(チェ・ジウ)とヒョヌ(リュ・シウォン)を思い出してしまい、同じ週に同時にドラマを見ていると、ちょっと頭の中が混線しそうです。ドラマの最後で、ソンジュのお母さんをたずねてきたヤン・ギョンヒは、なんと「天国の階段」の意地悪継母ミラ役のイ・フィヒャン(個人的には韓国の松坂慶子と呼んでいます)ではないですか。今後の展開がどろどろしてきそうな予感です。
「天国の階段/第6回/思い出の海辺へ」は、ようやくソンジュとチス/チョンソとのツーショット・シーンがたくさん出てきて、ほっとしています。ソンジュは御曹司の立場をフル活用して、強引にチスを引き寄せ、ソンジュはついにチスを思い出の海辺の家へ連れて行くことができ、少しずつうち解けてきているように思えたところで今回はエンディング。ハッピーエンドに向かいますように。まだまだ波瀾万丈でしょうが。

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