チャングムの医女の親友シンビは、オールインのスヨンの子役

 チャングムの医女の親友「シンビ」はどこかで見たことあるんだけれど、思い出せないなぁと思っていたのですが、ネットで検索してみてすっきり。なるほど、「オールイン」のヒロイン「スヨン」の子供時代を演じた女優さんの「ハン・ジミン」なんですね。
 後1人、気になるのが、チャングムの医女の先輩の「ヨリ」。現代風の顔立ちのまま出てるって感じがするのですが、この子は、「イ・セウン」と言って、ホラー・ムービー「コックリさん」というのに出ているんですね。
 「チャングムの誓い」に出演している俳優さんの名前を探すのには、このサイトが便利です(シンビとヨリといってピンとこない人はここを見てください)。

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「キャンペーンサイト最適化サービス」の記事、皆様ありがとうございます!

Press36_2 6月21日に、弊社サイバーウィングで、「キャンペーンサイト最適化サービス」というものを開始しました。これは、キャンペーンサイトの構築から、リスティング広告(検索連動型広告)を初めとするネット広告の出稿までを一貫して管理し、広告効果の最大化を図るものですが、ブログでどこか取り上げて書いてくれているかなと思い、テクノラティで検索したところ、『熱都力学』さん、『広告会議』さん、『ネトネタ』さんで記事を書いていてもらっていました。
 特に、『熱都力学』さんには、”リスティング広告をはじめ各種Webプロモーションでお世話になっている「サイバーウィング」社。そのサイバーウィングさんが「キャンペーンサイト最適化(Campaign Site Optimization)」で、キャンペーン施策の全体最適を提案・支援するサービスメニューを広報発表しています。”と書かれていまして、たいへんうれしく思いました(朝火さんだったんですね、ありがとうございます)。

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生まれて始めて投稿したマイコン雑誌の目次を発見

 70年代後半~80年代前半、ホビーとしてのマイコンというジャンルが確立していく中、マイコン雑誌の創刊ラッシュがありました。当時、一世を風靡した?「I/O」,「ASCII」,「マイコン」,「RAM」という懐かしいマイコン雑誌の名前が並ぶ、涙しそうなブログ「マイコン雑誌博物誌」というものを発見しました。
 その中に、雑誌の目次が淡々と並んでいるページがあるのですが、その中に、私が生まれて始めてマイコン雑誌にプログラムを投稿した記事の目次を発見!(当時は機械語の16進数のプログラムを数ページに渡り紙に印刷し、雑誌の購入者がそれをマイコンに再入力するという今では信じられないことが行われていました)。
 私が大学時代に雑誌「I/O」に1980年6月に投稿したプログラム「COMP-Xシミュレータ」は、、通産省(今の経産省)の情報処理技術者試験で、プログラミング能力を試験するために定義したアセンブリ言語CAP-Xに対応する仮想マシンCOMP-Xをシミュレーションするもので(今はCASLとCOMETというそうですね)、これをインテルの伝説のマイクロプロセッサ「8080」を搭載したNECのワンボードマイコン「TK-80」上で動作させるというものでした。このプログラムは生まれて始めて投稿したものであると同時に、生まれて始めてお金を稼いだプログラムで、私にとって特別なプログラムでした。いや~、このブログ、ほんとうに懐かしいです。

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「ミッション・インポッシブル3(M:i:3)」の新幹線ジャックで配られたお弁当は「21世紀出陣弁当」だった

 昨日、TV番組「ブロードキャスター」を見ていたら、7/8公開の映画「M:i:3」のPRのために前代未聞の新幹線ジャックを敢行し、なんとトム・クルーズ自身がファン・イベントを行ったとのニュースがありました。全然本題と関係ない話題ではありますが、映像の中で、参加者に配られれていたお弁当、あれは間違いなく「21世紀出陣弁当」だと思います。 

 後、「M:i:Ⅲ」のブログ・プロモーションでは、ブロガーが映画のプレビューを簡単に再生できるスクリプトを配布していますね(動いたり動かなかったりするのが気になりますが)。こういうものを誰にでも簡単に差し込めるようになると(今は必ずしも簡単とも言えないので)、もっともっとブログを活用したプロモーションが広がるでしょうね。

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「ラブストーリー・イン・ハーバード」でもキム・テヒを困らせる「イ・ハヌ」

 「天国の階段」では、グローバル・グループの御曹子ソンジュ(グォン・サンウ)とチョンソ(チェ・ジウ)との恋愛を影で支え、ソンジュを奪い取ろうとするユリ(キム・テヒ)の前に立ちはだかるチャン理事こと「イ・ハヌ」(この写真の後ろ人)は、「ラブストーリー・イン・ハーバード」では、悪役で出演しています。
 スイン(キム・テヒ)の恋人のヒョヌ(キム・レウォン)が弁護士をつとめる公害訴訟「シンバルリ事件」の訴訟相手の多国籍企業DA科学側の人間でもありながら、その公害病の被害者を医療支援するハミルトン財団の人間としてスインに近づき、汚い手を使っても勝訴をつかみ取ろうという役回りで、「天国の階段」のチャン理事とは180度違う役回りです。
 「イ・ハヌ」は見た目はまったく韓国人っぽくない人ですが、ドイツ生まれの帰化韓国人だそうで、企業コンサルタントだとか、大学の講師だとかが本業で、俳優は趣味と聞いたのですが、あれだけの人気ドラマに出ていてほんとうかなと思います。
 もう1人、キム・テヒを困らせるのは、恋人ヒョヌ(キム・レウォン)の父親役の「イ・ジョンギル」で、「美しき日々」ではイ・ビョンホン演じるミンチョルの父親でビクトリーレコード社長役をしていた役者さんです。第11話では、ようやく寄りを戻しかけた2人がいい感じでチゲを食べ始めた時に、見合い相手を連れてヒョヌの家に来てしまいました。

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「パイオニア製スカイプ対応コードレス電話機 TF-FS55M-S」を衝動買い

pioneer Skype対応コードレス電話機 TF-FS55M-SPoweron パイオニアから出たスカイプ対応デュアルモード・コードレスホン TF-FS55M-S衝動買いしてしましました。何が「デュアルモード」なのかというと、電話回線からの着信と、スカイプからの着信の両方を受けることができる電話機で、どちらの場合でもコードレス・ホンとして利用できます。

 普通の電話としては、よくあるコードレスホンでしかないのですが、Hako_1スカイプ用に利用する時は、スカイプ連携ユーティリティソフトを利用することにより、電話子機の液晶画面で相手のログイン状態を確認し、そのままスカイプ発信できます。今までだと、パソコンにヘッドセットを差して利用していたので、スカイプを利用する時はパソコンから離れられないため、ノートパソコンごと手に持って部屋の中をうろうろするようなみっともないことも多かったのですが、これを使えばパソコンから離れていてもスカイプが利用できるので便利です。もちろんパソコンから離れていても、子機の液晶画面で相手の名前を確認した上でスカイプ着信できます。 …… (詳細レポート続く)……

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トリック劇場版2、謎解きが少ない、パロディは満載

Trickticket  子供が「トリック劇場版2」に行こうというので仲間由紀恵ファンのお父さんが連れて行くことになりました。映画はいつも、近所の上野か浅草で朝一番の回で見るのですが、今回はどちらでもやっていなかったので次に行きやすい銀座・有楽町(日劇PLEX)に行くことにしたのですが、全座席指定席ということで久しぶりに「電子チケットぴあ」を使って予約して、近くのファミリーマートで発券して行ってきました。携帯にダウンロードして使えるのは便利ですが、ファミリーマートにわざわざいって発券するのはちょっとかったるいですね。でも、わざわざ前売り券を買いにいってた頃と比べると便利になったんだろうなぁ、これって。
 今日は、雨のせいか、昼過ぎの回では劇場のキャパに対して入りは8割程度でした。肝心の映画の方は、いつになく謎解きが少なく、映画やテレビ番組のパロディが満載でした。気がついたところだけでも、千と千尋、リング、北斗の拳、スチュワーデス物語、マトリックス、ワンピースのパロディがありました。まぁ、間違いなく仲間由紀恵ファンは満足のいく作品ですね。

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御茶ノ水駅近くの「幽霊坂」

Yuureizaka 子供の模擬試験が御茶ノ水駅の近くであり、迎えにいったところ会場のすぐ近くに「幽霊坂」という名前の坂がありました。日立製作所本社ビルのすぐ横で、以前にここを通った時にも、その名前が少し気になっていました。写真の標識のところにも簡単な説明があるのですが、ここで幽霊が出たとかいう直接的なことは書かれておらず、「どうして幽霊坂というのか」ということは謎につつまれたままです。ちなみに、神田警察署のホームページにも取り上げられていますが、ここでも名前の由来はわからずでした。

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安達祐実さんの実家はこのあたりなんですね

 今日・明日は鳥越祭りなので、窓から祭囃子が賑やかに聞こえています。鳥越神社のの縁日はかなり大きいですが、それとは別に、各町内にも小規模な屋台が出ています。うちの家内が町内会の屋台の手伝いに出たところ、家のすぐ近くの十字路に安達祐実がいるよとの電話が有り、息子はすぐに飛んでいきましたが、私はBSで昨夜の「ドイツ対コスタリカ」の録画が放映されていたので、そのままテレビを見ていました(ラームの最初のシュートはすっごくきれいでしたよね)。息子が帰ってきて、「いや~、生まれて、はじめて有名人見たよぉ」と感動してました。

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「銀だこ」の「ねぎだこ」食べてみました

今日お昼前のテレビで、成田空港にも「銀だこ」ができたというニュースが流れていたのを子供が見て、「今日のお昼はたこ焼きにしよう」ということで、久々に「銀だこ」を食べました。「銀だこ」は作り方を見ていても油で揚げているような感じで、外がぱりぱりなのがおいしいです。今日は定番の「たこ焼き」(500円)の他に、おろし天つゆで食べる「ねぎだこ」(600円)というのにもチャレンジしてみましたが、個人的にはやっぱり定番の方がいいかな。

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